ほんとぼの 2nd

つれづれに。本のこととかね。最近こども日記?ついーと倉庫?

 
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また、ラピュタ見てしまった(こうさぎ)

きょうrongziは、婚約するはずだったみたい。
さてきのうrongziが、テグまでbonopuがテグまでbonopuは番組に清浄したかも。
さてきょうrongziはbonopuと湯の山へbonopuとコメントされたみたい…
ちなみにbonopuの、カスタマイズに経験するつもりだった?
bonopuは、
昨日、テレビで
『天空の城ラピュタ』やってたね。

みちゃった。

??
いい子
といってました。

*このエントリは、こうさぎの「rongzi」が書きました。

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KOKO忘年会・湯の山

041231ケーキ
婚約祝いに手作りケーキが内緒で用意されていた。(*^_^*)

相方この場にいなくてかわいそうに。
いただきます。

みんなありがとう。

湯の山は雪です。

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Mr.インクレディブル

今日は、相方と
Mr.インクレディブルを観てきたよ。
 
ちなみに僕は、一回も
『Mr.インクレディブル』を
はっきり言えたためしがありません。
 
「Mr.インレクテクテク…ラブル?」
「Mr.インテグラ…ラブル?」
他の人は言えるのかしら?
 
それはさておき、
この映画、最高におもしろかった(*^_^*)
 
娯楽映画の王道だね。
ドラマの緩急もいいし、
コメディもいい。笑える笑える。
 
後半、家族がそろってポーズを決めた時は
少しウルってきたし。
 
最近の他の映画と違って
なにも考えずに楽しめる。
おすすめっす。
 
個人的には、お母さんの
インクレディブル夫人が最高でした!!
(元イラスティ・ガール。これもいいにくい…)
動きといい、しぐさといい。
黒木瞳もベストマッチ。
あの動きには、相方も唖然としてたし。
 
この映画の主人公はぜったい
インクレディブル夫人だと思うな。
夫婦愛に家族愛。
 
帰りにインクレディブル夫人のフィギュア買おうとして
相方に止められました…ちっ。
 
とにかく、子供映画と思ったら
大間違いですぜ。

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龍臥亭幻想 島田荘司


商品の改廃は早いもので
今年の1月に買った空気清浄機の
フィルターがどこの店にも置いてない…。
1月頃の商品だから、

今が交換時期になるはずで、
置いてあると思うんだけどなぁ。

 龍臥亭幻想 島田荘司 カッパノベルズ


カッパノベルズ、かっこよくなったね。
講談社現代新書も変わったけど、あれはどこへ向うのだろう?
岩波新書みたいに威厳かな?


石岡和巳さんが主役のお話ね。
しみじみりーとお話が進んでいきます。


現在の事件と過去の時間と過去の作品が絡み合って
ふぇぇ~って感じかな。(よくわからん表現だ)


島田さんの作品をずーっと読んでると
とても感慨深い。
御手洗も吉敷さんも少し出てくるし。
あっ、吉敷と石岡さん顔見知りなのね。
知らんかった。
何か読み損ねてるのあるみたいだ。
なんだろう?。きになる。


最近、しみじみりーな話多いなぁ。
そろそろ、御手洗主役のでっかいの読みたいな。


島田さんで一番すきなの
「異邦の騎士」だけど。
オイラ的に衝撃的だったな。


ところで「ロマネスク本格」って何?


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永倉さん

仕事納めだったつもりだが、
たくさん仕事残っているよ…。

すこし悲しい。

 

先日読み終えた本。

幕末新選組<新装版>    文春文庫 池波 正太郎 (著)

永倉さんが主人公の新選組のお話です。


すーっと読んでしまった。
読みきってしまった。
心に動くものがないままに。


間をおかずに、立て続けに新選組系を
読んでしまったからかも。
新八さんが江戸っ子だったからかも。
新八さんの生き方が若いからかも。 


う~ん。


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スマイル

041226ice
今日、あいかたが買ったアイス。
こういうの、なんか得した気分だよね。

一日、ハッピー気分。

 

 

 


今年のあいかたへのクリスマスプレゼントは、

 カエルのこころ・ポストカード 新風舎文庫 小杉 州一

なめ猫を彷彿させるが、
かわいさとえぐさが同居するふしぎな世界…。

渡してからいうのもなんだが
これでよかったのかしら?

ちなみにカエルのポストカードなら
けろけろくん」がかわいいんだけどね。

近くに売ってなかったから…。

しかし、あいかたから
職場の話をきいたら
クリスマスプレゼントは
1万~2万が相場らしい。
10万ものプレゼントを彼氏からもらった子もいるらしい…
これって、世間一般そうなの?

安上がりな相手でよかったと
しみじみ二人で思った今日この頃でした。(*^。^*)

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一日遅れのクリスマス

041226cake
遠距離だと今日がクリスマス。(*^_^*) おいしい…。

ちなみに、パンに見えますが、
ホワイトチョコケーキらしいです…

あと、チョコレートボールクッキー。

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また、ラピュタ見てしまった

昨日、テレビで
『天空の城ラピュタ』やってたね。
みちゃった。
 
昔は、主人公達が、
あまりに真っ直ぐなもんで
まぶしすぎるというか、
照れくさいというか
拒否反応っていうか
あんまり受け入れられなかったんだけど、
今はそうでもないな。
 
いい子はいい。
 
でも一番すきなのは、ドーラかな。
 
ラピュタで一番心に残るエピソードは
滅びのまじないの話だな。
 
「いいまじないに力を与えるには、
 悪い言葉も知らなければいけないって、…」
 
この言葉って深いと思う。
天空の城ラピュタ
田中真弓 横沢啓子 初井言榮
B00005R5J4

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クリスマスイブは

社会人になってから、毎年、
クリスマスイブの日は、
棚卸しです…(T^T)
 
普通、他の職場もそうなのかしら?
そんなこたぁないよねー。
まぁ、いいや。
 
今年読んだ本で
クリスマスっぽい?
やさしい気持ちになれる本
 

 四日間の奇蹟 浅倉 卓弥 (著) 宝島文庫

クリスマスは関係ないです。

読んでるとね。
あれ?これって…と思うのも確か。

でも、読み終えると
そんなこと気にならない
感情がわきでます。

奇跡。
ほんと奇跡というか、
「あ・り・え・なーい」って話の展開をするんだけど
ラストは、思わず納得。
ウルウルしちゃうのですよ。

新人さん…っていうのかしら?
最近の作家の人の面白いのおおいよね。

物語は荒いんだけど、
その分、感情がストレートに
響いてくるというか。

まぁそんなに読んでないから、
エラそうなことは、言えないですが。σ(^◇^;)

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うーん。ムズカシイ。

こうさぎを飼ってみた。
これはこれでカワイイ。
 
ブログのカスタマイズむずかしいなぁ。
ちょっと勉強しようと、本買ってきた。
 ポータル、プロバイダ別blogデザインカスタマイズ事典
 
3列組にしたいなぁと、
いろいろやっているのだが
まだ、成功しない。
おいちゃん、泣いちゃうよ。(T^T)くぅ-
 
試行錯誤中でしので、
しばらく表示が変なことが続くかも…

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残念っ!!

日曜日、新しく大きな本屋さんが
オープンしたのでいったみた。
 
ゆっくりくつろげる本屋さん。
座り読みもできる本屋さんとうわさで聞いた。
 
ちょっと前からニュースとかで見たことあるけど、
そんな本屋さんは初めてなので
ワクワクしてたんです。
 
入ってみると、木目調のやさしい店内。
最近っぽい公民館というか図書館見たいないい感じ。
 
おぉ、確かにイスもあるぞ。
 
これは、ゆっくり本が見れるぞって思ったら、
なんだか眩暈がする。
 
やたら照明が明るくて、壁面や什器が新しいからか
照かっていて、
店に入った時からずっと
目がチカチカ~チカチカ~。
 
ゆっくり本を見る気にもなれず、
そそくさ相棒と店を出ました。
 
ゆっくり本を見るためのイスも、
手に本を持っていない、
なんだか疲れたような人たちで埋まったいた。
 
うーん。残念。
お店の雰囲気はよかったけどなぁ。あの照明さえなければ…。
また、こなれた頃にいってみよう。
 
そうそう、お店の場所を調べようと
インターネットで調べたら
この店のリクルート用のホームページを見つけました。
 
http://www.culcos.com/
 
結構おもしろいよ。
お店のコンセプトはいいなぁ。
実態が伴えば、いい店になるのかな。
でも、目標・方向性をもって店を作る・
仕事をするっていいよね。

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ほんに切ないなぁ。



今日は会社のTOPと夜から会談。
…疲れた。
ビジョンのない人たちと喋るのは疲れる。
っていうか、切ない。

ビジョンとは関係ないけど、
夢とロマンを持って仕事をしたいなぁ。
まわりのみんなと。

さて、

ALONE TOGETHER
本多 孝好
4575234028


 

切ない。ほんとに切ないよ。
ずっと、切なかった。悲しかった。

最後の最後の一文でやっと一つの光が見えた。
希望が見えた。

救われたな(読んでる自分が)…と思う。
でも、それも希望に見えるかは自分次第。

怖い作品だなと思う。

読んでて、本当に悲しくなるんだけども
途中で読むのをやめることはなかった。
話に吸い込まれるのだ。

最近、こういう話題の話が多くなって気がする。
今を生きている若者の苦悩っていうのかしら。
そういう時代って言ってしまうこともできるけども
そんなに今も昔も変わってない気もするし…

うーん、ごめん。
もうちょっと考えよう。

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不自由な心 白石 一文

今日は、結婚式場の予約金を
払いに行ってきました。
当日まで、まだまだ大変だなぁ。

ひっぽさん、コメントありがとうございます。
村山由佳さんが大学生に人気というのは、
なぜかは知らないのですが、
立ち寄った大学の中の書店で、
そういうPOPを見かけたもので…
「おいしいコーヒーの入れ方」が人気だそうです。
こんど読んでみようと思います。

さて、結婚?つながりで

 

不自由な心
白石 一文
4043720025

ちょっと前に、ヴィレバンの手書きポップが気になって
近所のお店で買い求めました。

簡単に言っちゃうと、
不倫・浮気の話の男側の心理の短編集なんですけどね。

不思議にドロドロしていない。
男のいい気な言い分だけってわけでもなさそうだし。

なんだろ。

あぁ、そんな世界もあるのだなって感じ。
読み終えると何か風景画でも見ているような感じ。

この作品って、
女性が読むと、どう思うのでしょうか?


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そこに真実があるんだろうなぁ

今日アシュリーの番組を見ました。
遺伝子異常によって
普通の10倍近いスピードで
老化していく早期老化症(プロジェリア)の
女の子の話です。

初めて見たのは、いつだったかしら。
すごく衝撃をうけたの覚えています。

この子のいうことは信じられる。
この子が話す言葉は真実なんだろうな。
そこに真実があるんだろうな。

と思います。

目をそらしていくこともできるけども
知ることも必要かなと思ったりもします。

知らなかったですが、本も出てるんですね。

みじかい命を抱きしめて
ロリー・へギ
4594045359

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大人にこそ。

さらに、少しだけ昨日の続きの話。
あの後、また少し考えていたのだ。

経験した分だけ、そのフレーズの奥に
広がりが見えるんだろうな。

生きてきた自分にしか見えないものが。

ということ。
あぁ、だからかぁって。
昨日は一人なっとくしておりました。

さて、ちょっと前に読んだ本。
「村山由佳」に手を出してみた。
大学生に人気な作家らしい。

手に取ったものは

すべての雲は銀の…〈上〉
村山 由佳
4062747537


 

すぅっと、お話が心に入ってくる感じがしました。

読んでいて、なんか自分の歩いてきた道を
ふっと立ち止まって振る帰りたくなるような感じ…。

この気持ちはなんだろう。

これは、学生というより、大人にこそおすすめだな。

結構、村山由佳作品好きになりました。
でも、まだ他のには手が出せてません。

すこし抵抗があるのだな。まだ。(何の?)

すべての雲は銀の…〈下〉
村山 由佳
4062747545

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歳をとるって。

昨日の続きで、ぼーっと考えていた。

『歳をとって涙もろくなる

経験した分、わかるってことよね。
経験しないとわからない気持ちってあるのかしら?
大人にしかわからない感動ってあるのかな。
ぁ、「大人子供」じゃないか、「経験したかどうか」か。

『苦労した分、やさしくなれる』も
似た様な言葉かしら?

歳とって、動じなくなることもあるよね。

これは日常になったということか。

ふーむ。

よく読むとやさしい気持ちになる本がある。
あれはなんでだろ?

そこに、その人が感じてきた愛の形があるからかしら?
それも、直接的でなく、
しぐさや何かに…

あぁ、そんな気がしてきた。
そうしよう。

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家族なんだよなぁ

お昼に、クリスマスホワイトカレーを食べた。
ホワイトシチューライス?と思いきや、口に入れると
やっぱりカレー。
まろやかカレーおいしかった~(*´ο`*)=3
 
さて、おととい買った本。
Say Hello! あのこによろしく。
イワサキユキオ 糸井 重里
4902516020

ぱっとみ、子犬の写真集なんですけどね。
子犬の成長日記なんですけど…

読み進めるうちに、ウルってきちゃうんです。

なんだろう?
あたたかい気持ちになるっていうか。
すべてを許せてくるような気持ち。

「それはイヌ好きだから」とか、
そういうんじゃないんです。

子犬の写真集というよりは、
『ある家族の物語』。
お話ですね。

家族の話でウルっとくるのは、
歳のせいかもしれないけど…

これは、いい本だな。
と思います。

家族が壊れていくニュースが多いですが、
この本読んだ時の気持ちに、
みんながなれれば、
いいのだけども。

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ソフィーに脱帽だな。(ハウル)

ハウルの動く城
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ 宮崎駿 倍賞千恵子
B000ARV0FW
「ハウルの動く城」見てきたよ。
本当は日曜日見てきたけど、
新選組の最終回のほうが重かったもので、
今日の日記に。
この映画が賛否両論の話が出ていた理由が
見てなんとなくわかった気もする。
でも、ボク的にはアリかな。
もう一度見てみたい気がするもの。
声優も初めを過ぎれば、
そんなに気にならなかったし
(キムタクもハウルそのまんまのキャラだったからかな?)
お話が唐突なのも、映画だからと思えば
こんなものかなぁと思った。
「なんでやねんっ」っと突っ込みを入れたくなる場面も
多々あったけどね。それもたのし。
おいらが、おっとりしすぎてるだけなのかな?
許せない人は許せないんだろうね。
さて、そんなことは置いといて、
オイラ的にハウルで一番気になったのは、
ソフィーの性格に尽きるよね。
あんたぁ~。どこまで周りの状況を受け入れるの?
そんでもって、どこまで前向きなの?
おいちゃん、涙ちょちょぎれちゃうよ。(T^T)くぅ-
ソフィーのその生き様には、完敗です。
それだけでも、見る価値アリ。
わたしゃ、ハウルをお勧めするよ。
でも、ほんとに話が唐突で「なんでやねん?」と
思うことが多々あるので、
映画観て、原作読もうとする人多いと思うな。
私も、その一人。
気になるのよ。
今度、買ってよも。
魔法使いハウルと火の悪魔―ハウルの動く城〈1〉
ダイアナ・ウィン ジョーンズ Diana Wynne Jones 西村 醇子
4198607095

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挑発してくるよなぁ

今日、本屋に立ち寄ったら、
すいこまれてしまった。

本が
「私を手にとって…」
「つれて帰って…」
と囁くのだ。

Mister O(ミスター・オー)
ルイス トロンダイム Lewis Trondheim
4062121476


私、こういう絵に弱いのです。
こういう、こまい絵キャラに。
ペラペラめくって、中身もあまり確かめぬまま、
ふらふらレジに並んでしまいました。

さて、読んでみると。
絵のかわいらしさとは、裏腹に、
…人類の挑戦の歴史というか。
悲しいというか。人生というか。人間こんなものというか。

中身自体は、絵だけの絵本です。
っていうか、ペラペラマンガが一ページにある感じです。

これは、読んだ人が試されている気がします。
どう受け取るかで、人間性を見られているような。

ブック帯がまた、挑発的

『謎の絵本、上陸……! この絵本、あなたはどう読む???』

だもの。

まんま、著者というか、
講談社の思惑に引っかかってる自分がいます。
(ノ~Д~)ノ ~┻━┻ オラァ

本屋で見かけたら、一度、手にとって見てください。
おすすめっす。


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大河新選組終わったね。

はぁ、大河新選組終わりましたねぇ。
今日は、ハウルを見てきたけど、
それどころじゃないって感じ。

オープニングの歌のところで
すでにウルウルモード。

隊士たちが駆け抜けるシーン。
あぅぅぅ(T^T)

あぁ、この人たちホントに駆けぬけたなぁって。
時代を駆け抜けたよって。

ドラマを見ていた人も、
きっと、
いっしょに駆け抜けた気分ではないでしょうか。

自分も時代は駆けぬけられないけど
自分の人生は駆けぬけたいなぁと
しみじみ、オープニングからおもっちょりました。
周りのみんなとね…。

はぁ。今日はこのぐらいで。
しばらく、余韻に浸ります…

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あたたけぇなぁ

昨夜は、久々に酔っ払ったな。
ボーナス(仮)支給日ですもの。ふふ。

それにしても、暖かい。
前に「めっきり寒くなった」と書いたのは何だったのだろう?
今年はへんね。

冬にあたたまるといえば…

童話物語〈上〉大きなお話の始まり
向山 貴彦
4344401298


下巻は、大きなお話の終わりだったかな。

 

随分昔になるけ、初めて読んだ時、
「日本にもこんな話しかける人いるんだなぁ」
(少しエラそう)
と感動して驚いたのを記憶しています。

宮崎駿?をなんか彷彿とさせるかな。
「ラピュタ」や「千と千尋」を彷彿とさせる
スピード感とウルウル感。

いいですよ。

宮崎駿といえば、明日はハウルを見に行くよ。
賛否両論ですな。
楽しみ。 

ちなみに宮崎アニメでは「紅の豚」が一番好きです。

 


童話物語〈下〉大きなお話の終わり
向山 貴彦
4344401301


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自分の仕事のスタンスを問われるなぁ。

最近、めっきり寒くなりました。
まぁ、これが12月と思えば暖かいけど。

先週読んだ本。
ほぼ日刊イトイ新聞の本
糸井 重里
4062749017


おいらも好きなホームページ
ほぼ日」の試行錯誤と成長のドラマですな。

ほぼ日の話なんだけど、
読んでいて、とても自分の仕事のスタンスを
問われている気がしましたよ。

『多忙は怠惰の隠れ蓑』
なんて言葉には、グサッ(^◇^;)っときてしまった。
ハハ…。反省しよう。

自分は、仕事を作り出せているかな?
この本は、社会人にも
社会に出る前の学生にも読んでほしいな。
と思ったりもします。

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グッドラックに考える

今年の本屋さんのクリスマスコーナーには
どこもグッドラックが置いてありますね。



Good Luck


夏ごろ出た本ですが、この季節に向けて赤い特装版がでています。
この赤いグッドラック(赤いきつねと緑のたぬきみたい)の前で
女子大生達が、
「赤いの出るんだったら、絶対こっちかったのに~。プンプン」
といっているのを何回か耳にしました。 


 

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クリスマスのプレゼントブックに ①

 

季節もあれなので、
今まで読んだ中でプレゼントしたくなる本を
書いてみます。


わたしはあなたのこんなところが好き。 堀川波 ポプラ社


絵本っぽい本です。
ケンカした時、疲れた時、読むといいです。


つりあがった目が、さがります。
幸せな気持ちになります。


逆にケンカした時、奥さんにプレゼントしてみては? 
コーヒーぐらい入れてくれるかも。


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いつの日か還る―新選組伍長島田魁伝 中村 彰彦


大河ドラマ『新選組』も
次で最終回ですね。
もう毎週、ウルウルです。

源さん、死んじゃうところなんて、もう…

さて、先日書籍セールがあったので、
年始年末を新選組に浸ろうと
新選組系の文庫を買いあさりました。

この本は、一隊士、島田さんの
視点からの新選組物語です。

表紙の写真は、しかしアレですね…。
本人の写真なのかしら?
読んでる最中、島田魁さんの姿が重なるのは
大河新選組の照英さん。
だって、照英島田のほうが、かっこいい…(失礼かしら)

 

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開設テストです。

開設してみましたが。

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開設テストですの日

LiveDoorさんの方で
ブログをはじめて書き始めた日です。

ほんとぼの

最初の記事は
開設してみましたが。

のみ(^◇^;)

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