ほんとぼの 2nd

つれづれに。本のこととかね。最近こども日記?ついーと倉庫?

 
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プロフェッショナルの条件 P・F. ドラッカー

プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか
P・F. ドラッカー Peter F. Drucker 上田 惇生



やっと読み終えたずら…

工科系出身の私
ずっとこの手の本避けてきたのよね

読み始め苦労したけど
とても面白かった。

一人ひとりが、自分が何をなすべきか
自分が外に自分に何を貢献するか
すごく考えさせられたです。

そんでもって、今まで自分が
感覚的に考えてきたことが
明確な言葉で書かれていて
そんでもって、
その先が書かれていて

ふぉ~って感嘆した。

感覚的ってのは、
自分で言葉に出来ないってことで
相手に伝わらないってことなんだろうなぁ

まだまだ書かれていること
消化しきれているわけではないけど
現場でいろいろやって考えてみるかな

話し変わって、
表紙のドラッカーさんの写真かっちょよい
ほれちゃうねぇ(*^。^*)
こんなおっさんになってみたいものだ
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Comments

nemoさんこんにちわ
>この本、今店頭に結構たくさん並んでいますよね。
そーなんですかー?
見つからなくて
ネット注文した私って…田舎者?(*^_^*)
そうそう、
読んでいて「そうだったんだ」って時と
日常で「書いてあったこと、ああそういうことか」って事
よくありんすです。
こんにちは!コメント返しに来ました~。
この本、今店頭に結構たくさん並んでいますよね。
どの本でも、割と書いてあるけど、
一人ひとりが、自分が何をなすべきか
自分が外に自分に何を貢献するか
ってこと。やっぱり大事なんだろうなぁって思います。
私が読んだ齋藤さんの「三色ボールペン」も
今まで自分が
感覚的に考えてきたことが
明確な言葉で書かれていて
んですよね!!「あ・・・そうだったんだ!」
って目覚めます。
日々、勉強ですね(^▽^))))

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